中国

【悲報】低カロリービスケットを食べまくってたら体重が激増してブチ切れたデブ、スーパーを訴える

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1: スパイダージャーマン(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 21:37:05.15 ID:eRXAkJv90.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
Xuさんは、毎日運動を欠かさないにも関わらず、体重が増え続けてしまい、
それをビスケットのせいにしました。
2014年、Xuさんは、低カロリーと言われているYaoshantangビスケットを10箱購入し、
総額3,000元を支払いました。彼は、そのビスケットを煙草の替わりに食べていたようです。
煙草を辞めるために、ガムを噛んだり、ペパーミントや低カロリービスケットを食べる人は良く見かけます。
しかし、Xuさんが食べていたビスケットは減量には逆効果だったのです。
調べによると、そのビスケットのカロリーは、表示されているカロリーより4倍も高かったのです。
2015年、Xuさんはそのビスケットを販売していたスーパーマーケットを訴えましたが、
スーパーマーケット側は、そのビスケットは食品安全に問題はないという理由で訴えを却下しました。
しかし、法廷でスーパーマーケット側は食品安全法に違反しているとして、
Xuさんに対し、ビスケットに支払った金額の10倍の額を返金するように求めました。
http://www.wildruss.com/%E4%B8%AD%E5%9B%BD/53387114

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日中韓で健康比較 日本は肥満少ないが痩せすぎ女性多い傾向

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1: きゅう ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 07:19:57.81 ID:CAP_USER.net
 アジアの隣国であるというだけでなく、何かと比較されることが多い日本、中国、韓国。
3国を客観的な数字で比較すると、何が見えてくるだろうか。医療や健康面で3国について
集計してみた。

■肥満率
(1)日本 3.5%
(2)韓国 6.3%
(3)中国 7.3&
※WHO Global Database 2014

■痩せすぎ女性
(1)韓国 6.5%
(2)中国 8.5%
(3)日本 11%
※WHO Global Database 2014

 昨今の健康の指標である肥満について見てみると、最も肥満(BMI 30以上)の人の割合が少ないのは日本。
 
 一方、BMI18.5未満の女性を「痩せすぎ女性」とし、その割合を見てみると、最も多かったのは
日本。BMIは「体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)」で算出する。最も少なかったのは韓国という
結果となった(一般には、食料事情等から貧困国ではやせ過ぎ女性が多いという傾向があることから、
ここでは割合が低い韓国を1位としている)。日本は肥満が少なく健康志向が高く見える一方で、
痩せすぎ女性が多いという皮肉な結果がでている。

■喫煙率(男性)
(1)日本 36.6%
(2)中国 49%
(3)韓国 51.7%

■喫煙率(女性)
(1)中国 2%
(2)韓国 4.4%
(3)日本 11.3%
※グローバルノート2012年

 男性の喫煙率が最も低かったのは、ここ数年で急激に数字を下げている日本。
最も高かったのは韓国となったが、この約52%という数字は日本の17年前と同水準である。

 女性については、最も喫煙率が低かったのは中国。食事中の喫煙や歩きタバコなど、
タバコにおおらかな印象がある中国だが、女性が吸うのは好ましくないようだ。

 意外にも女性の喫煙率が最も高かったのは日本という結果に。
なお女性については、日本はこの20年以上、大きな変化はなく10%前後で推移している。

http://www.news-postseven.com/archives/20160120_376523.html
http://www.news-postseven.com/archives/20160120_376523.html?PAGE=2

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中国の若者カップ麺とコーラで死にかける!!

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1: バックドロップホールド(宮城県)@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 16:58:19.19 ID:cogdDqj50●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
カップ麺にコーラで胃腸に大量のガス発生、若者死にかける

ネット上で話題になっている曹くんという若者がいる。彼は寝る前にカップラーメン2袋を食べた後、
コーラを2本飲んで、さらにポテトチップなどのスナックを食べたところ、お腹が張って強烈な腹痛に襲われ、
胃がひっくり返りそうになった。病院で検査したところ、曹くんの胃腸にはガスがたまってパンパンに
はれており、胃の中はまるで噴水のようになってることを医者が発見した。すぐに曹くんに胃管カテーテルを
挿入し大量のガスを放出して、彼はようやく危機を脱することができた。重慶時報が伝えた。

この事件がネットで広まり、ネットユーザーの高い関心を集め、話題となっている。あるネットユーザーは
曹くんは食べすぎで、あまりにも節度がなさすぎると評したが、ほとんどのネットユーザーはカップラーメンと
コーラを同時に摂取したことが問題ではないかと注目している。別のネットユーザーは「カップラーメンと
コーラを一緒に摂取すると大量のガスが生じ、お腹が張って腹痛を起こす」と直接コメントしている。
このネットユーザーの説は本当だろうか?そこで先日、重慶工商大学の食品・生物工程専攻の教授であり、
緑色食品研究院院長の唐春紅氏に取材し、実際にカップラーメンとコーラでテストしてもらい、ネット上で
広まっている説について検証してみた。

唐教授によれば、結果はカップラーメンを食べた後に少量のコーラなどの炭酸飲料を飲んだところ、胃に
発生するガスは少なく、普通の人であればゲップなどの生理的な反応ですぐに体外に排出することが可能で、
体に与える影響はそれほど大きくなかった。しかし、カップラーメンを食べた後、すぐに1缶以上のコーラなどの
炭酸飲料を飲んだ場合、胃の中に大量のガスが生じて、お腹が張って腹痛を起こし、体の不調を訴えた。
ネット上で話題の若者の場合も、2袋のカップラーメンと2本のコーラという「摂取過多」から胃に強烈な反応を
引き起こし、入院する羽目になったと考えられる。(編集TG)

「人民網日本語版」2015年12月30日
http://j.people.com.cn/n3/2015/1230/c94475-8997310.html

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大気汚染に悩む中国では「きれいな空気」のボトルが飛ぶように売れる(画像あり)

1: ニライカナイφ ★ 2015/12/19(土) 17:11:38.57 ID:CAP_USER*.net
◆大気汚染に悩む中国では「きれいな空気」のボトルが飛ぶように売れる

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中国では北京・上海などの経済発展がめざましい地域を中心に、深刻な大気汚染が社会問題となっています。
そんな中国で新鮮な空気を詰め込んだ「空気缶」が飛ぶように売れるという現象が話題になっています。

これは中国の首都・北京の町を撮影した写真。薄暗いですが、これは昼間の様子です。

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町ゆく人はみなマスク姿。

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スポーツはかえって健康に悪そうです。

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そんな中国で話題になっているのが「VITALITY AIR」。
新鮮な空気が入った缶とのこと。

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VITALITY AIRはカナダのVitality Air社がロッキー山脈の新鮮な空気を詰め込んだボトルで、
空気のきれいさを維持するために油脂やグリスを使う機械に通すことなく手作業で詰められているとのこと。

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VITALITY AIRの価格は3リットルボトルが1本19カナダドル(約1700円)からですが、
輸送コストを含めて中国では1本約3000円から販売されています。

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こち亀の両さんを実践するVitality Airですが、中国のネット通販で販売したところ、
500本が一瞬で完売。さらに700本を追加で販売する予定とのことです。

■おまけ

中国ではサービス料として「空気浄化費」なる追加料金1元(約20円)を徴収するレストランが登場しています。
店主によると「レストラン内の空気をきれいにする空気洗浄機のメンテナンスコスト」とのことですが、
あえなく行政指導を受けています。

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GIGAZINE 2015年12月17日 13時15分00秒
http://gigazine.net/news/20151217-chinese-buy-fresh-air/

■関連スレ
【国際】カナダ企業、新鮮な空気を中国へ「輸出」 売れ行き好調
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1450342055/

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中国人「日本人はなぜ冬でも短パン・ミニスカートなのか。理解できない」

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1: ボ ラギノール(長野県)@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 20:37:40.28 ID:fMo+NCpm0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
「体を冷やすことは万病の元」という東洋医学の考えが根強い中国。日本ではキンキンに冷やして飲むことが一般的なビールですら、中国ではぬるいまま飲む人も少なくない。

 一方、日本では冬でも薄着でいる子どもが散見される。
特に女子中学生や高校生がスカートを穿いて肌を露出していることは、体を冷やすことを嫌う中国人にとっては「衝撃的」であると同時に大きな驚きのようだ。
中国メディアの捜狐は日本には、雪の日に半ズボンを履いている子どももいると伝え、「日本の子どもたちは冬になぜ薄着なのか」を論じる記事を掲載した。

 記事は「日本の子どもはどうして皆寒さを恐れないのか?」と疑問を呈し、保育園児が皆薄着であることを紹介。
さらに、「日本の小学生の冬服はすべて半ズボン・ミニスカート、それでも子どもたちは風邪を恐れない」と大げさに情報を伝えている。

 冬でも薄着である理由として「動きやすさ」を挙げている。中国では身動きの取れない程服を着ている子どもも大勢おり、動きにくいのも当然だ。
また、「免疫力を高める」、「日本は暖房設備が完備されている」といった納得できる理由も挙げつつ、「室内で素足だと滑りにくい」とも述べ、
靴下を履いていると容易に滑って転ぶ、素足だと足のつぼが刺激されると考察している。

 一方、なぜ中国の子どもは薄着ではないのか。1つは前述のとおり、東洋医学の影響で体の冷えを極端に嫌うことが考えられる。
日本を訪れる中国人旅行客が水筒を常に持ち歩いている様子を見たことがある人もいるであろうが、水筒のなかには温かい飲み物が入っている。
外出中でも日本人のように自動販売機で冷たい飲み物を購入して飲む人は決して多くない。

もう1つには中国人は子どもに対して過保護ということも挙げられるだろう。一人っ子政策の影響か、子どもを溺愛する親は多く、
本来経験する必要のあることからもわが子を守りたいという意識が働くのではないだろうか。
中国では妻が子どもに風邪を引かせてしまい、夫が激昂する様子を目にすることもあるほどだ。
日本に存在する「子どもは風の子」という言葉は、中国人にはなかなか理解し難い言葉なのだ。

中国人には到底理解できない「子どもは風の子」=中国報道
http://news.livedoor.com/article/detail/10931360/

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中国で納豆ブーム ラーメンと同価格、プチぜいたく品

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1: 極限紳士 ★ 2015/10/19(月) 22:42:25.11 ID:???*.net
中国で納豆ブーム ラーメンと同価格、プチぜいたく品

瀋陽=平賀拓哉

2015年10月19日11時14分

 納豆や畳といった日本を代表する品物が中国で広まりつつある。ブームの担い手は、経済発展で生活水準が上がった都市部の住民たち。
日中両国政府の関係はここ数年冷え込んでいるが、旅行などを通じて日本の生活や文化に触れた人たちの間で、粘り強い人気を保っている。

 「納豆(ナートウ)を食べてから病気になったことがないのよ」

 中国東北部の遼寧省瀋陽市に住む郭佩環さん(62)は2年前、インターネットで家庭用の納豆製造器を購入し、納豆を作り始めた。
大豆500グラムを24時間水に浸した後、2時間蒸す。それを製造器に入れ、市販の納豆菌をふりかけてさらに22~24時間。ふたをあけると納豆の香りが広がる。

 郭さんは日本在住経験がある知人から納豆を勧められた。「最初は臭いと思ったが、次第に慣れた。今では自分が周囲に勧めている」と郭さん。
しょうゆ、砂糖、ネギを混ぜ、ご飯とは別に納豆だけで食べるのがお気に入りだ。

 中国では「豆?(トウチー)」と呼ばれる豆の発酵食品はあるが、粘って糸を引く納豆を食べる習慣はなかった。
納豆は日本食レストランか日本食品を扱う商店にしかなかったが、最近は都市部の大型スーパーで冷凍されたパック入り納豆が売られており、
価格は中国産で3パック入り1セット10元(約190円)程度、日本からの輸入品は1セット20元(約380円)を超える。

 ただ、中国の庶民的な食堂ではラーメン1杯が10元程度で食べられるため、納豆はちょっとしたぜいたく品。
このため中国では家庭用の納豆製造器も人気があり、納豆菌とセットで100元(約1900円)程度でネット販売されている。

 テレビの情報番組も納豆に注目。国営の中国中央テレビが昨年放映した番組では、「日本人の寿命が長いのは、納豆を食べていることと密接な関係がある」などと紹介した。
こうした情報がインターネットや口コミで広がり、健康への関心が高い都市部の住民が食べるようになったようだ。


ソース
朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASH9C03RDH9BUHBI03C.html

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背中から腕を回して手がヘソに届く奴はスタイル良 中国で流行の体型チェック

1: ラ ケブラーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 14:39:33.10 ID:0Jsm3K+d0●.net BE:218927532-PLT(13121) ポイント特典
中国のネット上で新しいタイプの体形チェックが流行している。
この体形チェックは、背中から腕を回しておへそを触るというシンプルなもの。

中国のソーシャルメディアWeibo上にハッシュタグ「反手摸到肚?身材好(背中から腕を回せればスタイルがいい証拠)」が
作られ、アクセス数は1億を超えている。

「成功」したセルフィーが次々にアップされ、その数は数千に上っている。

http://irorio.jp/umishimaakira/20150613/236666/
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その御御足で踏んでくれ!! 驚異の“股下115cm”脚長モデルが中国で話題

1. 匿名 2015/06/11(木) 16:45:18

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中国発「脚が長すぎるモデル」 - 日刊サイゾー

人口13億人を誇る中国で、“脚が長すぎる”女性モデルが注目されている。身長182cmで、股下はなんと115cmだというから、「頭から下はすべて 脚」と言われているのもむべなるかな。彼女の名前は董蕾(ドン・レイ)さん。安徽省蕪湖市出身、21歳のモデルだ。中国メディアの報道によると彼女は、中 学入学時はクラスで前から6番目という普通の身長だったが、それからぐんぐん背が伸びていき、中3の時には後ろから2番目となり、16歳の時にはすでに 180cmになっていたという。


周囲からは「モデルの卵」ともてはやされたが、高校卒業後は両親の勧めで幼児教育の専門学校に入学。しかし、同級生たちと比べて自分はあまりにも 背が高く、違和感を覚えていたという。そこで2012年末、試しにモデルコンテストに出場したところ、全国第2位に。その後、モデルエージェンシーと契約 し、活動を始めたという。


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約50キロのダイエットに成功しオバさん顔から桐谷美玲のような美女に変身した女性

1. 匿名 2015/02/22(日) 21:30:30

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今から3年前、一日中テレビの前でジャンクフードをつまみながらゴロゴロする生活を続けていたという彼女。当時の体重は100キロを超え、階段を上るのもひと苦労だったという。

 そんなある日、鏡の前でジーンズを穿くのに苦労している自分の姿を目の当たりにし、これじゃいけないと一大決心。テレビとジャンクフードを断 ち、近所のジムに通い、ランニングや水泳などに勤しむこと3年、スリムな体型と、女優の桐谷美玲を彷彿とさせる顔立ちを手に入れた。

 そう、驚くべきことに、運動以外の特別なことは何もしていないのだ。

 今では、近所のジムでインストラクターをしているという彼女。運動することでこんなにも容姿が変わることを伝えようとしたのか、ある日、ネットに自分の現在と過去の写真を上げたところ、中国国内で大反響。
http://news.livedoor.com/article/detail/9812003/

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日本の味噌汁は美味しくて素晴らしい 「調理が簡単」「栄養がある」「抗がん作用」=中国メディア

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1: 32文ロケット砲(東日本)@\(^o^)/ 2014/11/08(土) 17:02:49.79 ID:EhTaXstA0.net BE:837857943-2BP(1500)
中国メディア・時尚先生網は3日、日本の飲食文化において欠かせない“スープ”である味噌汁について、
その特徴を紹介する記事を掲載した。

記事はまず、味噌が大豆を発酵させるなど1―2年かけて作られるものであり、そのスープである
味噌汁は黄色を帯びた乳白色であると紹介。その味は薄いにもかかわらずふくよかで、
海鮮を一緒に入れると非常に美味しくなると伝えた。また、味噌は味によって甘いものとしょっぱいもの、
色によって赤、黒、白に分けられるとした。

そして、日本では米飯に味噌汁はつきものであり、小学生の学校給食でさえも「まず味噌汁から食べ始め、
その次に米飯を口に運び、そのあとでおかずを食べるマナーがある」と紹介した。

さらに、味噌が日本で大事にされている理由として、塩やしょうゆと同様重要な調味料とされていること、
素晴らしい味を持っていることに加え、「抗がん作用や栄養的価値がある」と説明。日本人が長寿なのは、
味噌汁を飲み続けていることと一定の関係があるとした。

http://news.goo.ne.jp/article/searchina/world/searchina-1548788.html

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